Edo Partnersは、東京の外資系企業の人事に代わり、赴任者の借上社宅を手配します。貸主や特定物件を売る立場ではなく、社宅規程・予算上限・着任日に対して妥当な選択肢を出します。家賃の回収・預かり・転貸は行いません。
宅地建物取引士・USCPA・MBA。日本生命の不動産運用部門、米系不動産投資ファンドのHudson Japan(Lone Star Funds)での運用、Microsoft JapanのFP&A、外資SaaSでの執行役員 財務本部長兼管理本部長として本社エグゼクティブとの予算策定・QBR・フォーキャストの実務に携わりながら、自社の社宅規程の設計までを担った代表が一人で見ています。
家賃の回収・預かり・転貸・建物管理は行いません。仲介・手配業務に限定しています。
宅建士資格を持ち、外資SaaS企業で執行役員として本社エグゼクティブとの予算策定・QBR・フォーキャストを実務で担いながら、社宅規程を自ら設計・運用し、自社の海外本社からの赴任者受け入れを実際に経験してきた代表が直接対応します。赴任される方が本社との間で置かれる立場を、代理人としてではなく同じ椅子に座った経験として理解した上で、規程と本人の希望との折り合いをつけられる立場です。
※赴任者ご本人からいただいた評価です
アメリカ人としての東京赴任は、丸山さんに出会う前は圧倒されるものでした。彼が際立っていたのは、バイリンガルとしての流暢さや市場知識だけでなく、企業側の事情、文化的な機微、そして実際に家族を新しい街に定着させるために何が必要かという全体像を理解していたことです。適切なエリアで適切な住まいを見つける手助けをしてくれ、プロセス全体を無理のないものにしてくれました。東京への赴任であれば、彼以上に自信を持ってお勧めできる人はいません。
母国でどれだけ手厚い企業サポートがあっても、外国人幹部として東京に赴任することは本当に大変です。タイトなスケジュール、不慣れな街、そして新しい役職への着任。必要なのは、思慮深く、信頼でき、こちらの利益を第一に考えてくれる人です。丸山さんはまさにそういう人です。コロナ禍で一夜にして日本を離れざるを得なくなり、戻る術もなかったとき、彼は頼まれもしないのに荷造りから配送、退去手続きまですべてを引き受けてくれました。これは一般的な仲介業者に期待される範囲をはるかに超えたケアです。東京への赴任を控える幹部の方には、心からTokyoExpatをお勧めします。